大地から注ぐように。アースシリーズ黒片口

 

片口(かたくち)とは縁の片側に
注ぎ口のついたうつわのこと。

一般的にお酒などの液体を猪口に注ぐのに用いられ、
古来からある形状です。

酒器としてはもちろん、ドレッシング入れや
麺類のつゆなどを入れてアレンジして使うことも◎

 

また、花器として使用することもできます。

大地をイメージして作られているので、
大地から生え、咲いているようなイメージになり、
お部屋のオブジェとしても◎。

 

くねっと曲がってすらっと伸びた注ぎ口は個性的で
透明感のあるガラスの美しさとマッチしています。
 

そして底部分は土感のある陶器のような
ガラスで覆っているため、
安定感のある作りになっています。


ざらざらとした肌触りはまるで
本物の土のようで、
ガラスのつるっとした肌触りと
2つの肌触りが楽しめます。

 


光を上手に反射させ、影さえも美しく見せてくれます。

オレンジ色の電気光の下でも綺麗な影ができるので、

インテリアとして使うのもオススメです。

 

 

ガラス工房メルハバ: アース黒片口

¥4,400価格
  • 直径約6㎝×高さ約9㎝×注ぎ口約2.5㎝